カテゴリ:不動産査定/調査 / 投稿日付:2026/04/14 10:04
\代表の内山(うちやま)です/
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【売却査定のご依頼をいただきました|東坂部町 角地・店舗兼住居(1階店舗/2階居室)】
このたび、四日市市東坂部町に所在する、**土地約107.58㎡(約32.54坪)・建物(1階店舗/2階居室)**について、売却査定のご依頼をいただきました。
本物件は、日当たりの良い角地で、前面道路も広く、車や人の動線が分かりやすい立地。
さらに視認性が高いため、店舗としてのアピール力が強く、住まいと仕事を一体で考える方にとって魅力的な物件です。
「店舗を構えて暮らしたい」「事業をしながら住居も確保したい」など、**店舗兼住居(併用住宅)**ならではのニーズに応えられるご相談として、現地状況や市場動向を踏まえた査定をご提案させていただきました。
● 不動産豆知識:角地×店舗兼住居が“選ばれやすい”理由
店舗兼住居の物件は、一般の住宅とは評価ポイントが少し違います。特に今回のような条件は、購入検討者に刺さりやすい傾向があります。
☆ 角地は「集客・看板効果」が強い
角地は道路に面する部分が増えるため、
- 看板・ファサードが目に入りやすい
- 店舗の存在を認知されやすい
- 入口・導線の取り方が自由になりやすい
といったメリットがあり、業種によっては売上にも影響します。
☆ 前面道路が広いと“入りやすさ”が上がる
来店型の事業では、
- 車の出入り
- 一時停車
- 搬入動線
などがストレスなく確保できるほど評価されやすくなります。
☆ 併用住宅は「固定費最適化」のニーズに合う
家賃+住居費を分けずに、1つの不動産で生活と仕事を完結できるため、
個人事業主・小規模店舗・サロン・事務所兼自宅などで人気が高まっています。
【店舗物件・併用住宅の売却相談もお任せください】
センチュリー21 U.Kカンパニーでは、住居用だけでなく、店舗・事務所・併用住宅の売却査定も多くご相談をいただいております。
「住宅として売るのが良いのか」「店舗として打ち出すべきか」など、見せ方・ターゲット設定も含めてご提案いたします。
「今すぐ売るか迷っている」「価格だけ知りたい」という段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。
■所在地:四日市市東坂部町
■土地:107.58㎡(約32.54坪)
■建物:1階店舗/2階居室(店舗兼住居)
■ポイント:日当たり良好の角地/前面道路広め/視認性◎
「売るかどうか決めていない方」も大歓迎!
相続したばかりで気持ちの整理がついていない方や、家族との相談中の方も多くいらっしゃいます。
当社では「今すぐ売る前提」ではなく、
★とりあえず価値を知っておきたい
★将来的な選択肢として準備したい
というスタンスでのお問い合わせも歓迎しています。
ご遠慮無く、まずはご自身の不動産の情報収集の一環として、お気軽に査定フォームよりお問合せ下さいませ。



